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無痛分娩(和痛分娩)を旦那が反対します。子どもは痛みに耐えて産むものなのですか?

今回は、「無痛分娩(和痛分娩)を旦那が反対します。子どもは痛みに耐えて産むものなのですか?」という相談に、実体験ベースでお答えします。

●今回の相談
痛みに弱い私。自然分娩の痛みに耐えられる自信がありません。痛みへの弱さを考慮して、無痛分娩を受けたいママたちが参加する「無痛分娩の母親学級」にも参加して勉強中です。

無痛分娩だって立派な分娩のひとつなのに、夫が理解をしてくれないことが今の悩みです。「痛みに耐えてこそ母になれる」「楽に産んだら愛情不足になる」と思っているみたいです。

でも、私にとって陣痛が来ること、そして、長時間に及ぶ陣痛の波、さらに会陰切開をする時の痛みを想像すると、恐怖で胸がバクバクしてしまうほどです。痛いのは嫌!という理由だけで無痛分娩(和痛分娩)を選んだらダメですか?

(妊娠5ヶ月、ひろ、34歳)

回答1:私が無痛分娩に否定的な2つの理由

私は、「痛いのは嫌!」という理由だけで無痛分娩、もしくは和痛分娩を選ぶことには、否定的な考えを持っています。その理由は次の2つです。

1.無痛分娩は安全性が確立されていないから

この記事を書いている現在、未だに日本国内では、無痛分娩のガイドラインは制定されていません。これは、「安全だと確証できる無痛分娩は確立されていない」ことを意味していて、「国内で安全に無痛分娩を行なう段階にはまだない」と言えるのです。

無痛分娩では、麻酔を使います。その麻酔を使うことで、赤ちゃんにとって、「麻酔が赤ちゃんに伝わって仮死状態になってしまうかもしれない」というリスクを負わせることになります。

実際に学会では、無痛分娩のできる医療施設の紹介をしていません。つまり、学会でも「無痛分娩をしたければ、自己責任で施設を選んでください」という立場をとっているのです。

医学が発達した現代においても、まだこんな「自己責任」で受けなくてはいけない不安定な治療を、私は選択できません。

2.出産で苦労しなかったことがコンプレックスになるから

私のママ友が一人、無痛分娩で出産したのですが、その方が赤ちゃん同士の集まりの場で、こう言っていました。

私は無痛だったから、出産時は何の苦労もなかった。だから、出産後こうして集まっても自分から話せることが何もない。今になって、それがコンプレックスになっている。

出産時の痛みは、いつまでも覚えているものではありませんし、長くても数日間だけの出来事です。たかが数日の苦痛を除くために、赤ちゃんに負わなくてもいいリスクを負わせて、その後の人生においてコンプレックスになるようなことをあえてすることはない、と思っています。

そんなわけで、私は「痛いのは嫌」という理由だけで無痛分娩を選ぶべきではないと考えます。

回答2:家族は無痛分娩に反対。普通分娩なら「頑張った」と自慢できる

私も痛みに弱いので、1人目を妊娠しているときは、まだ来ない陣痛にビクビクしていました。もちろん「無痛分娩にしたい」と思って、主人と自分の両親に相談しましたが、みんな口をそろえて、「それは逃げているだけだよ」と言われました。2人を出産した今、私も「あのときは痛みから逃げたかったんだな」と思っています。

無痛分娩は、普通分娩では必要のない麻酔を使います。麻酔は「麻薬」です。麻酔によって、母体や子供に悪影響を及ぼすこともあります。場合によっては死んでしまうこともあります。少ない確率の話ですが、可能性があります。

私の友人の1人は、無痛分娩を選択しました。軽い陣痛が来たときに麻酔を使ったのですが、「麻酔が効くのが間に合わなくて、普通分娩と変わらなかった」と言っていました。まれなケースかもしれませんが……。

今の日本では、無痛分娩に反対している人が多くいると思います。旦那さんが反対なら、きっと近しい人でも無痛分娩をよく思っていない人がいるはずです。出産前だけでなくて、出産後にもチクチク言われる覚悟が必要です。

出産は痛いですよ。2人産んでもどちらも痛かったです。でも、「本当に痛かったけど、頑張ったんだよ」と周りに自信を持って自慢できます。無痛分娩で子供に対する愛情が不足するかはわからないですが、私は痛みに耐え抜いて普通分娩で産んだ子なので、本当にかわいくてかわいくて仕方ないです。

結局、帝王切開をしなくてはいけない場合など、本当に必要なときは麻酔をしてもいいと思います。でも、緊急性がないのに、危険と隣り合わせの麻酔をする必要がありますか?もう一度考えてみてください。

回答3:「痛みに耐えて産むから愛情が湧く」は偏見だと思う理由

ダメじゃないと思いますよ。私が初産のときは、無痛分娩は一般に聞く言葉ではありませんでした。「有名人とか、ごく一部の人がやるもの」と思っていました。それで私は普通分娩しました。

でも、その後4人目を産むときまで、出産の形はだいぶ多様化したように思います。私が行き着いたのが自宅出産であるように、周りにも産院や方法を色々調べて選ぶ人が多くなりました。

私は無痛分娩をしたことがないので、方法の良し悪しは判断できません。でも、「痛みに耐えて産むから愛情が湧く」というのは、個人の偏見だと思います。

だって、10ヶ月もお腹に抱えてた時点で、めっちゃ頑張ったと思いませんか?私は出産自体が偉業だと思います。当たり前だけど、男の人には絶対にできません。無事に産んだことだけで、男の人にいばっていいんです!

でも、「出産が恐怖」というのはもったいないです。出産日は赤ちゃんとママの記念日です。快適で思い出深くなるように計画するのがオススメです。痛みが嫌なら無痛という選択肢もあると思います。陣痛時の環境をリラックスできるようにグッズを買うのもいいです。

結局、妊娠・出産・子育てに関して言うと、私の周囲で見た限り、男の人は表面的なことしか知りません。口出しをしてきても、男の人の意見はそんなに役立ってはくれません。自分で考えて、決断したほうが絶対に後悔がないと思います。ぜひ、ご自分のイメージを大切に、素敵な出産を迎えてください。

回答4:3人産んでも出産は怖い。無痛分娩ができるなら検討してもいい

私も初めての出産はとても怖かったです。というか、3人産んだ今でも怖いです……。いま振り返っても、痛すぎてあまり覚えてなくて、「なんだか恐ろしい目に遭ったなぁ……」くらいの記憶しかありません(笑)

私の通っていた産院では無痛分娩を実施していなかったのでできませんでしたが、もし無痛分娩を実施している産院だったら、一度は検討したと思います。もちろん、その際には費用やメリット・デメリットをきちんと確認します。

聞いた話だと、無痛分娩は完全に痛みを無くすわけではなくて、事前の麻酔がとても痛いらしいです。私は過去に子宮系の病気で手術をしたことがありますが、麻酔の危険性についてはとても丁寧に説明を受けました。

なので、無痛分娩を希望する際は、「こんなハズじゃなかった」ということのないように、しっかりと説明を受けて、危険性を理解してください。

リスクや費用面などきちんと理解した上で、それでも無痛分娩を希望するのなら、旦那様にも止める権利はありません。だって、実際に痛い思いをするのは質問者様ご本人ですもの!まだ文句を言うようなら、お産経験者として私が説教してあげます(笑)

私たちの親世代は「出産=痛いもの」という認識が強くて、痛みに耐えて子どもを産むことが美徳とされているように思います。

ですが、出産の痛みなどあってもなくても、母親がわが子を愛しく思う気持ちに変わりはないはずです。無痛分娩でも自然分娩でも、産まれてきた子は自分がお腹の中で大切に育てた、自分の子です。なので、私は無痛分娩の選択肢もありだと思います。

回答5:陣痛の痛みよりも、妊娠中の10ヶ月の思い出が勝る

私は、間欠的無痛分娩(間欠的=繰り返し起こったりやんだりすること)で出産しました。陣痛がはじまってから生まれるまでずっと無痛麻酔を投与するのではなくて、一時的に投与する無痛分娩です。1回の投与の効果時間は3時間で、2回投与してもらいました。

もともとの私の希望は、陣痛の最初から生まれるまでずっと無痛麻酔をしてもらうことでした。理由は、やっぱり「痛いのが嫌」だからです。ですが、出産した病院の方針で、間欠的になりました。完全な無痛分娩を希望していたので、少し後悔しました。

日本では無痛分娩はまだ一般的ではありませんが、韓国では無痛分娩は全額保険適応になっています。誰も無痛分娩は悪いことだとか、後ろめたいことだとは思っていません。むしろ、無痛麻酔が効かなかった産婦さんがいたら、「かわいそうに・・・」と声をかけられるくらい、無痛分娩は普通のことです。

私は間欠的でしたが、無痛麻酔を投与したことは良かったと感じています。誘導分娩で最初から陣痛の間隔が短くて、心が折れそうだったからです。気持ちがすごく楽になりましたし、睡眠の時間もできて心身ともに回復しました。

結局のところ、子どもをかわいく思うのは、陣痛が痛かったからではありません。陣痛の痛みよりも、10ヵ月お腹の中で一生懸命育てて、苦楽を共にしてきた思い出のほうが大きいです。

お父さんはサポートはできても、出産そのものを左右できる力はありません。頑張るのはお母さんですから、無痛分娩にしたいのでしたら、無痛分娩を選択してよいと思います。

回答6:無痛分娩で出産したママ友の様子を見て感じること

私は自然分娩で出産しました。里帰り出産で、無痛分娩ができる病院が実家近くになかったので、初めから無痛分娩は選択肢にありませんでした。そもそも、どうしても無痛分娩をしたかったなら、里帰り出産はしませんでした。

私が自然分娩を選んだ理由は2つあります。まず、私自身が「痛みに強い」という自信がありました。幼い頃から注射には慣れっこです。

部活動で手指の骨が曲がってしまった時には、麻酔なし・医者の力ずくで正しい位置に戻されましたが、耐えて泣きませんでした。「あの時の痛みを耐えた自分なら、お産の痛みも大丈夫なはず」と、単純にそう思ったのです。

次に、私もひろさんのパートナーの考えに近くて、「痛みを経験したほど愛情が深く増す」と産前まで考えていたからです。

そんな私でしたが、お産の痛みは手指の骨を麻酔なしで戻すよりも、長時間にわたって痛かったです。何度も「もういい加減に生まれてー!」と涙を流すほどのつらさを味わいました。

産後には、それまであまり出会うことがなかった無痛分娩の経験者のママ友ができて、無痛分娩の実体験を聞くことができました。友だちの話を聞いたり、子どもとの接し方を見ても、分娩方法の違いで愛情に大小はできないと感じています。

ですから、無痛分娩を選択して良いと思います。ただ、無痛分娩をすることで母体は楽になりますが、赤ちゃんは変わらず狭い産道を通って、頑張って生まれて来ます。無痛であっても「赤ちゃんと一緒に頑張る」という気持ちを持って望んでほしいです。

回答7:「陣痛の痛みに『耐えて』こそ」は、単なる都市伝説

私が通っていた産院でも無痛分娩は取り扱っていましたが、硬膜外麻酔自体に抵抗があるのでやりませんでした。「抵抗がある」というのは、合併症のリスクがあるからです。医療ミスが起きる確率は低いようですが、100%安全ではありません。

私は長年、看護師をしてきたので、いろんな医療技術を目にしてきました。ですが、自分の身体に対して行なうとなると、「必要に迫られたとき以外はなるべく行ないたくない」というのが正直な気持ちです。

なので、私は自然分娩を選択しました。痛みを乗り越えて産んだ我が子たちに対しては、「私も頑張ったけど、あなたも頑張って産まれてきて偉かったね!」という気持ちでいっぱいでした。

私は3人とも自然分娩で出産していますが、陣痛は確かに痛いです。でも、その痛みがあるからこそ、赤ちゃんはお腹から出てこられるのです。それだけのエネルギーが陣痛にはあります。

『陣痛の痛みに「耐えて」こそ!』というのは、単なる都市伝説にしか過ぎないとも思っています。十月十日もお腹で育ててきたのですから、出産スタイルの違いだけで母になれないわけはないし、愛情がなければお腹で大事に育てることだってできませんよね。

現代の出産スタイルは本当に幅広くて、自宅で出産したり、水中出産したり、いろんな出産方法があると思います。無痛分娩もその一つに過ぎません。

私はどちらかといえば、不自然なことに対して抵抗があるので、できるだけ自然な出産方法を選びました。自分や赤ちゃんに何かあっては困るので、自宅ではなくて、すぐに対応してもらえる病院での出産を選びました。

どの方法を選択するにもリスクは付き物です。選んだ方法に対して、どんなメリット、デメリットがあるのかきちんと納得した上で決断するのでしたら、どんな出産方法でも正解だと思います。

回答8:赤ちゃんも一緒に一生懸命がんばっているのだから・・・

私は「せっかく産むのなら、痛みを味わってみたい」という考えです。なので、無痛分娩という選択肢は最初からありませんでした。それに、身内の助産師から「昔の人はみんな普通分娩で産んでる。痛すぎて死んだ人なんていない」と聞いていましたし、周りに無痛分娩で産んだ人がいなかったということもあります。

たしかに、普通分娩は陣痛から出産まで長時間、これまで経験したことのないような痛みが続いて、何度も「もうお腹を切って産みたい!」と思いもがきましたよ。

でも、赤ちゃんが小さいながらも生まれようと一生懸命頑張っていると思うと、私は「痛みに負けちゃいけない!」と、痛みと向き合えました。ただ単に「痛いのが怖い」という理由で無痛分娩は、正直、自分のことしか考えてないのかな?と思えます。

結局、痛みに耐えたからこそ、生まれてきた我が子を見てより一層感動したり、愛着が湧くのは確かにあると思います。私は出産の激痛を二度味わいましたが、もう二度とあの激痛を味わいたくないです。でも、もしもう一人子供ができたら、普通分娩を選びますよ。出産は痛くて当たり前だからです。

回答9:ママ友との「出産つらかったエピソード」で盛り上がるために

私も3人目のときに無痛分娩を考えたことがあります。1人目、2人目のときの痛みを思い出すと、できれば痛みを感じずに産めたらいいなと思ったからです。でも、出産予定の産婦人科では、無痛分娩でお産すると費用が10万円ほど割高になってしまうので、予算を考えたら断念せざるを得ませんでした。

陣痛は確かに苦しかったですが、会陰切開に関してはいつ切ったか気づかないほどで、ほとんど痛みは感じませんでした。それよりも、出産後、縫ったところが痛んだり、お腹が痛くなったりしたことが辛かったです。ですが、それは無痛分娩でも同じように感じる痛みですよね。

3人とも苦しい思いをして産んだので、愛情もひとしおでした。「あんなに苦しい思いをしたけど、こんなに可愛い子が産まれてくれた!」と涙したこともあります。ママ友との会話も「出産の時エピソード」で、「私はこんなに辛かった!」と盛り上がったりするので、出産時のことって結構あとまで響くと思います。

無痛分娩を選んだからといって、子供に愛情が湧かなくなることはないと思います。ですが、私は痛みを感じながら子供が産めたことが幸せでした。陣痛で自分が苦しいとき、「赤ちゃんも一緒に苦しんでいるのだ」と思うと、「自分だけ楽をする」という選択をしなくて良かったと思いました。

「無痛分娩が絶対にダメ!」と言うつもりはないですが、私はやっぱり痛みを感じながらの出産をしたほうが、親子ともども幸せになれるような気がします。

回答10:陣痛と闘っているときに「母親の自覚」が芽生えた事実

今は、いろんな出産方法がありますからね。「痛いのが嫌だから無痛分娩を選ぶ」ということも選択の1つです。無痛分娩は、「産後の回復が早い」とか「出産時にパニックにならない」とか、メリットもたくさんあると聞いたことはあります。

ですが、私は考え方が古いかもしれませんが、やっぱり「生みの痛み」を経験して、痛みを乗り越えて母として強くなりたいと考えています。

3度目の妊娠の双子妊娠でも、「多くの人は帝王切開での分娩になる」と説明を受けていたのですが、状態が良かったので普通分娩を希望したくらいです。(結局は緊急帝王切開になってしまいましたが……)

この考えに至ったのは、初産で陣痛の痛みを経験しているときに、ふと自分の母親の偉大さに気づいて、自分を産んで育ててくれたことに心から感謝したからです。

同時に、「これから私も1人の母親としてしっかりやっていかなければ、こんな痛さに負けていたらこの子を育てることはできないんだから!」と、母親としての自覚が陣痛と闘っているときに芽生えたのです。

ちなみに、3度目、4度目の出産は帝王切開での出産になりました。陣痛も会陰切開も経験していませんが、その時に産んだ子供たちに愛情が湧かないなんてことはありませんよ。「陣痛を経験しないで楽に産んだら愛情不足になる」というのは全くの間違いですね。

そんなわけで、1度は普通分娩を経験するのもいいと思います。私は母親学級で「女性は陣痛、出産の痛みに耐えることができるように生まれてくる」と、教わりました。私の周りでも、「陣痛は痛かった!」と言うけれど、「耐えられなかった」と言う人は1人もいません。

私も、もう1度出産する機会があるのなら、また普通分娩を選択すると思います。

回答11:無痛分娩を体験した親戚に祖父が放った一言

私も無痛分娩にしようか悩んだことがあるので、よくわかります。3人とも自然分娩で産みましたが、陣痛を実際に経験してみて「やっぱり痛い!」のが本音です。

特に2人目の時は、陣痛の痛みを知っている分、「またあの痛みが…‥‥」と思うと怖くて怖くて出産に前向きになれませんでした。1人で無痛分娩の産院を探したりしていました。

そんな状況だったので、実母に相談してみたところ、親戚が無痛分娩で産んだ時の話をしてくれました。無痛分娩は痛みが少ないため上手くイキめずに、赤ちゃんの頭がなかなか出てこなくて、吸引しての出産になったそうです。

その際に、赤ちゃんの頭に血がたまって、しばらくは頭に包帯をぐるぐる巻いての生活、治療となりました。その時に祖父が「お前が痛みをなくした分、代わりに赤ちゃんに痛みを負わせてしまうとは何事だ!」と怒ったとのことでした。私にはその言葉が心に響きました。

また、主人も最初から無痛分娩には反対でした。無痛で産むリスクや失敗例も聞いて、私は自然分娩で産む決心がつきました。

私はもう一度出産する機会があるのなら、迷わず自然分娩を選びます。痛みに耐えたあとの達成感や喜びは大きくて、命がけで産んだことで強くなれた気がするからです。痛みが来るたびに「赤ちゃんとの距離が近づいている」と思えば、痛みは愛おしさにかわりますよ。ぜひ、この感覚を体験していただきたいなと思います。

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